フィギュアスケート分析ノート
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どうしてキムヨナは嫌われているの?
想像を絶する不正と出来レースを繰り返したからです。

事実は小説よりも奇なり。

キムヨナが浅田の演技を見て泣いたというのは嘘です。キムヨナのイメージアップを図っているのか、浅田の演技で泣いたという美談に書き換えられています。いつもの印象操作です。

とんでもなく長い記事に見えるかもしませんが、これでも超省略してるんです。


キムヨナの不正

詳しく知りたい方のためにいままで書いたキムヨナに関する記事をまとめました。比較的人気のあった記事に★をつけました。

ちょこっと調査:キムヨナは本当に贔屓されていたのか?★★
補足を。
「歴代最も困難なプログラム」→妄言もいい加減にしろ
なぜ、サボリ魔のキムヨナのPCSが今だトップなのか。
矛盾だらけでどこから突っ込めば良いのか
なぜ、低難易度でキムヨナが"圧勝"できるのか
コレオシークエンス(スパイラル)のカバレージを比較。★→五輪でも同点。ふざけんな。
あぁ~観ていてイライラする・・・!!(# ゚Д゚)書かずにはいられない!!
スピンの出来栄えについて(補足)・・・上記の補足
エッジエラーは本人のジャンプで比較するのが1番わかりやすい。・・・エッジエラーの検証。
キムの相手は鈴木で十分。浅田VSキムとは一体なんだったのか★・・・見逃し+贔屓さえあれば、誰でもキムヨナに勝てます。

時期によって構成が変わるので、ソチ五輪の構成と異なる場合もありますが、キムが1番簡単なプログラムを予定してることにも変わりありません。

■キムヨナの高すぎる演技構成点(PCS)

参考:なぜ、サボリ魔のキムヨナのPCSが今だトップなのか。

PCSとは、とりあえず試合に出てれば上がっていくものなのです。長くなるので省略しますが、男女含めて30人以上のデータを取りましたが、TES(技術点)は下がっていく選手はいても、PCS(演技構成点)が下がる選手は誰一人としていませんでした(2006-ソチまでのデータ参考。2015・16からPCSの出され方が変わり、今後PCSが下がるケースが増えると予想される)。

キャリアを通して浅田はキムヨナより倍以上も試合に出場しています。PCSは長期的に必ずあがるものですから、出場数が多い浅田がキムヨナのPCSをとっくに超えていなければおかしいのですが、キムは極端に点数が上がるので、地道にあげていくだけでは追いつかないのです。結局、キムヨナが引退するまで、バンクーバー五輪でたたき出した疑惑の高得点(PCS)ですら、浅田は追いつかせてもらえませんでした。

キムヨナの不可解な点の上がり方は、バンクーバー五輪より前に遡らなければなりません。
kim-s-PCSev12.png
注:OWG→Olympics Winter Game、五輪のことです。

そしてバンクーバー五輪後のPCSの上がり方はこれです↓
青いラインはキムヨナの成績(世界選手権2008からのPCS)です<上記と同じ>。
赤いラインは浅田真央のこの4年間の試合記録です。
asada-kim-pcs-4years.png 
4年で3試合しか出場してないけれど、
PCSはソチ五輪でもトップ。


それに厳密には、バンクーバー五輪シーズンが終えてからは2試合です
世界選手権2010は五輪シーズンの大会ですし。

バンクーバー五輪後、浅田は佐藤コーチの元でスケーティング技術を見直し、スピードをつけ、ジャンプの修正も行ない、トリプルアクセルは特に流れのある素晴らしいジャンプに改善されました。

浅田はこの4年間、1シーズンも休まず真面目に試合に出場し続け、少しずつPCSをあげていきました。しかし、浅田が地道に毎試合出場してPCSをあげていっているところを、キムは年に1回出場し、浅田が努力した分を一気に上乗せしてもらってました。つまり、浅田がスケート技術を見直して努力し成長すればするほど、なぜかそれがキムヨナの点数にも反映され、浅田がPCSで追いつけないようにしていたわけです。まして特に基礎点が高いわけでもないキムヨナが浅田にPCSで追いつかれたら、勝てなくなりますしね。

しかしこの横暴なPCSの上がりよう。なぜ問題なのかというと

基礎点でもっとも得点源のあるジャンプでも、ここまで酷い点差は
埋められないからです。

こちらは今シーズン(五輪に出場していない選手もいますが)、活躍した選手達(GPS等)のジャンプの基礎点です。
kim-favoritism-unfair2.png kim-favoritism-unfair3.png

注!ソトニコワもコストナーも安全策のために多少難易度を下げたので基礎点はもっと下がりますが、キムヨナと浅田の基礎点に変わりありません。

説明がつかないのに、一気にPCSが8点もあがってそれが基準になった選手もいれば、努力を重ねてもなかなか評価してもらえなかった選手もいる。TES(技術)では、回転不足が見逃され加点をもらう選手もいれば、回りきってもコールされ、基礎点と出来栄え点で減点され、さらに選手によってはPCSも下げられます。

ソチ五輪の上位者のPCSは全部おかしかったですが、キムが負けた理由は単純に、「自分だけが過度な贔屓をされなかったから」です。同じ土俵に立てば、鈴木明子さん(3A・難しい3+3無し)が打倒キムヨナを普通に叶えてくれます(キムの相手は鈴木で十分。浅田VSキムとは一体なんだったのか)。

■出来栄え点(GOE)

参考:ちょこっと調査:キムヨナは本当に贔屓されていたのか?
キムヨナはフリップを正確に飛んで無いですが、見逃されています。しかしいくら素人の私が正しくないといっても、ジャッジでもないくせにと鼻で笑われる始末。ならばと思い、プロのテクニカルコラーがキムのフリップを「エッジエラー」だと判定したときに、プロのジャッジは一体どのように出来栄え点を与えていたのか?

2007年からバンクーバー五輪までテクニカルコーラ下したエッジエラー判定は274件。
うち5件のみに加点。すべてキムヨナです。コール加点
investigation-judgefavoringyunakim.png
一部、反論で「!(注意)」は必ずしも減点されなくてもいいとルールブックに書いてあるといわれますが、フィギュアスケートはガイドブックの内容が変わらなくても、採点の方向性が試合ごとにかわったりするあいまいなスポーツです。だからこそ、唯一キムヨナだけがどの試合でもバンクーバーまでの期間(2007-2009)は、必ず加点されてたという事実が不可解なのです。


ダウングレード加点もあります。
unfair-kim-judgements.png

浅田が世界選手権2013でタッチフットに+0.14点の加点をもらい、不正ニダーと騒いでいましたが、コストナーもタッチフットで今年のロシア杯(2013/14)と去年のヨーロッパ選手権(2012/13)で加点をもらっています。珍しいケースではありますが、274分の5の確率をすべて引き当てるキムヨナのことを棚に上げてよく騒げたものです。


■バンクーバー五輪シーズンの3+3・・・・徹底的に選手のやる気を削いできたキムヨナ贔屓の罪深さ

キムヨナしか3+3跳べないという風習を作るために、多くの選手の3+3が潰されていましたね。3+3自体がとても難しいジャンプですし、当時は「本当にこんな出来レースがまかり通るなんて・・・」というショックが大きくて選手達は動揺していたでしょう。まして3+3に挑戦して回転不足を取られれば、キムヨナ以外の選手達は、一気に5・6点は下がります。失敗したら・・・という恐怖心が増していった選手達と、失敗しても勝てるしぃ~という気楽な心構えのキムヨナ。キムが出てくるだけで競技が競技でなくなっていった。

キムヨナが銀河点・・・というかまあブラックホール点で五輪チャンピオンになったあと、彼女はサボりまくりでした。フィギュアスケートを盛り上げる役目を他人任せにして、いい所だけをとりに、世界選手権にだけやって来てメダルをとって、はい!おさらば。これの繰り返し。

ただ、キムがサボってくれて心底よかったと思うのは、「なにがなんでも勝たせてもらえる選手」という理不尽な存在が選手達の目の前から消えてくれたことです。おかげでまた選手達は3+3に挑戦するようになりました。

kim-favoritism.png
さらに大きいのが、ダウングレード制度だけではなく、回転不足制度が考慮されるようになったこと。それでも回転不足が見逃される選手には有利であることには全く変わり無いですがね。

■同情の余地は全くなし。
むしろシカトぐらいで済んでいるのが不思議。

有名なのは世界選手権直前の練習妨害発言ですよね。浅田は記者会見で質問攻めにあいましたし、当時現役だったロシェットも声を出さなくてはならないほどの大問題の発言でした。しかしキムヨナは、世界選手権の練習に集中させろといい、結局試合結果としては、上記にあげた不可解なPCSの上がりようで自身初の世界タイトルを獲得。ちなみに浅田の演技中に、浅田がトリプルアクセルに入る姿勢を取った途端、韓国人男性が奇声をあげて、集中力を切らしてきました。それが影響したかはわかりませんが、浅田は2つ目の3Aを転倒し、この大会で始めて表彰台を逃します。

一方、キムは①スピンノーカン(ゼロ点)・②贔屓でも庇いきれないぐらいの回転不足のサルコウ・③見逃されなかったエッジエラーにすらショートとフリーで謎の加点・④基礎点が安藤・ロシェット・浅田・フラット・レオノワの5名よりも低いにも関わらず出来栄え点で盛って貰い、技術点で1位(技術点=基礎点+出来栄え点)・⑤PCSもトップの選手達より5点も多く点数をもらい1位になり、当時の世界記録をたたき出しました。
この後、キムヨナはなんと呼ばれたい?と聞かれ、「クイーン」と答えています。採点も理解出来ませんが、キムの神経のほうが理解できない。

さらに五輪直後の世界選手権2010でも、朝鮮人は浅田の演技中にリンクに歯ブラシを投げ込みました。浅田は抗議せず、ただ黙って次の選手のために歯ブラシを拾い、騒ぎたてませんでした。この試合でも浅田は不当に2つも3Aをダウングレードにされ、減点され、PCSも抑えられました。しかしそれでも浅田は優勝し2度目の世界女王になったのです。世界女王に使用済みの歯ブラシを拾わせるキム信者

キムヨナは韓国人をよく理解している。反日感情を刺激すれば韓国メディアや韓国国民が浅田に精神的な攻撃を仕掛けてくることも、上記にあげたような演技に害を加えるようなことも、悪の日本人に打ち勝とうとしている健気な女王を演じれば韓国国民から崇拝されガンガン金儲けが出来ることも、彼女はよくわかっていた。結果、キムヨナは韓国人に、特に理由も無いのに「何が何でもすごい選手」という空想を抱かせるようになり、今回もソトニコワに総攻撃ですよ。そして本人が止めてくれといってもやめません。これも自業自得です。こういった、「私は頼んでないけれど、回りが勝手にやるの、うふふ~」・・・というのを、いままで散々利用してきましたからね。

私はどの大会も、○○選手が出るなら見るかー(*´ω`*)というタイプのフィギュアファンですが、キムヨナが出てくると聞くだけで不快でしたし、また(出来レースを)やるのかと怒りや不満をためていましたが・・・・

どうやら、私なんかより選手達のほうがずっと溜め込んでいたようですね。そりゃそうか。



ソチ五輪の出来レースを実現するために行なわれてきた事

ソチでの酷い出来レースの元凶はキムヨナです。

上記にあげましたが、いくら難しいことをやってもキムヨナには勝てない試合を作り上げられてきました。低難易度を見た目ノーミスで滑るだけで、トリプルアクセル2つ分の出来栄え点に、PCSでは若手のリプニツカヤやソトニコワは軽く7~10点差ほどをつけられていました(3Aの基礎点=8.50点)。3Aや四回転が飛べない女子に、基礎点でトリプルアクセル3つ分を補う事は不可能です。浅田はトリプルアクセルと最高難易度の3回転3回転(3F3Lo)を飛んで、やっとキムヨナの低難易度構成より10点ほど上回る程度です。3Aと4回転なしではいくら頑張っても、5点差を埋めるのがやっと・・・。

ならば、GOEとPCSをあげるしかない。

見合わないであれ、不当であれ、なんであれ、キムと同じ土俵(←スコアという点で。実力の話ではない)に立つためには、キムと同じように、PCSを理由もなくあげさせなければなりません。そうでないと実力があってもメダルの可能性はない。日本スケート連盟理事が浅田下げヨナ上げの発言を連発している反面で、ロシアは思いっきり政治なり金なりロビーなりでロシア人選手の点数をガンガンあげさせていきました。正直、ヨーロッパ選手権での点数を見たときは、「これはもう浅田に金メダルはちょっと(もらえないように仕組まれてるな)・・・・」と内心、少し思ってました・・・(実際SPでノーミスでも銅賞がやっとという結果でしたし。加点やPCSが出ないことと滑走順が無関係であることはキムヨナが証明しています)。

キムヨナのような横暴な点数上げが正当化されることが証明されたのだから、だったら自分たちも!となるのは必然でしょう?フィギュアスケートは政治です。ロビーです。それをする覚悟も能力もないくせに、団体戦を提案したのが日本って本当ですかね・・・。

■ロシア人選手のホームアドバンテージ

6試合しか出場していないリプニツカヤが8年間に亘り37試合も優勝候補として競ってきた浅田真央のPCSにあっさり追いつく。
 
*過去にあげた記事からそのままもってきました。

lipvsasadapcs.png


②異常に成長率が高すぎるロシア人選手たちのPCS。
pcscomparisonbwrusandasada.png
↑ミス:テーブルに書き込まれている成長率は正しいですが、ラインに沿えた数式はリプとソトが逆です。


■今回の五輪の結果をまとめると・・・・

20140222040102406_201402220605493e1.png
ホームアドバンテージだとか贔屓だとかで片付けられるような結果ではないですね。ここ2・3年で登場しただけの選手がベテランの浅田が1度も獲得した事の無い演技構成点を獲得している。

今回はたしかに明らかにロシア贔屓でしたよ。ただ、キムヨナ自身も回転不足やエッジエラーを見逃されていましたし3人(リプ・ソト・キム)ともいいレベルです。ロシアが開催国で、今回はソトニコワやリプニツカヤにホームアドバンテージがあったのは、ある意味”普通”ですが、キムヨナは7・8年間無条件で贔屓してもらっていた。それをもっともっと・・・ってねぇ?




最後に
ネットでは下記のような画像のほうが注目を集めていますね。

yuna kim terrible manners
とても20代の女性がとる行動とは思えません。
なんて下品・・・。

贔屓で銀賞になっても常に優勝者を冒涜するキムヨナ

酷いエコヒイキでなぜかキムヨナが銀賞をとった世界選手権2010でのこと。
kim-terriblemanners2.png
世界選手権2010の試合内容:

浅田真央:
■SPとFP両方ともノーミスで滑るも理不尽に3Aを2つダウングレード(2A以下扱い)

キムヨナ:
■ショート
①エラーを見逃されたフリップがDG・②スピンノーカン→ゼロ点・③スパイラル中断
・・にもかかわらず、なぜか7位。「五輪女王じゃなきゃ予選落ち」とさすがに日本の解説者も怒りを表したほど。
■フリー
①目に見えてやる気のないプログラム・②フリップのエラー見逃し+加点モリモリ・③サルコウを転倒・・・だるそうに立ち上がる・④アクセルやーめた→こんなのがなぜか浅田真央のフリー(3Aと3A+2Tを含む女子最高難易度のプログラム)を上回り1位に。

試合結果:浅田はSPで2位とFPで2位と、総合1位に輝き何とか優勝させてもらえました。この記事にあげたような酷い出来レースを実力で破り、やっと真央が中心に・・・!と誰もが思った瞬間、キムヨナが嫌味で真ん中に立った。キムは浅田に負けたのは相当屈辱(散々卑怯な手をつかって何で怒ってるのかさっぱりですが)だったようで、後の記者会見での態度は有名ですよね。盗人猛々しいとはまさにこのこと。歯ブラシ事件もこの試合で、です。


世界選手権2011。安藤が優勝にも関わらず、真ん中に立つ。
kim-terriblemanners1.png
安藤美姫:
■ショート
ノーミス・パーフェクトのSPを滑るもキムがSP1位に。
■フリー
2A+3Tが2A+2Tになるミスをするも、後半に5つジャンプを取組んで優勝。ちなみに後半2A2Lo2Loは安藤と浅田しか飛べない。

キムヨナ:
■ショートプログラム
冒頭のルッツで酷いステップアウト。加点を出すジャッジ1名。必然的に3+3はなくなり、安藤より難易度の低いコンビネーションジャンプ(3F2T)を飛び1位に。
■フリープログラム
1回転を2回飛んだ。もっとも簡単な後半3連続ジャンプ(2A2T2Lo)を後半に入ってすぐに跳ぶほど体力がない。

結果:ギリギリなんとか安藤が勝たせてもらえた。


そして今回の五輪。
キムヨナ「あー、やだあ(笑)ごめんなさぁ~い」
コストナー「またかよ(怒)」
c08ddd24.jpg
コストナーはキムヨナの品の無い行動を2度も目の辺りにした気の毒な選手ですね。考えようによっては毎回銀メダルを盗られてますし、世界選手権2009ではキムヨナの演技の直後に滑る順番でしたので、キムの高すぎる点数を耳にして動揺してしまったのか、1回転ばかり飛んでしまった経験もある彼女。この状況は五輪2010の浅田にも少し似てますよね。演技直前に「無理かもしれない・・・」ではなくて、「不可能」をたたきつけられて動揺しない選手はいない。

上記の画像から伝わる、キムヨナの醜さや汚さはたいしたことではない。
キムは"勝負"でこれらの汚さをはるかに上回る手段の数々を見せてくれてましたし。( `д´) ケッ!
もうやれるかぎりの汚いことはやってましたね。

1 精神的な攻撃→練習妨害発言・五輪での曲賭けの際、浅田の練習を堂々と妨害
2 自分はエッジエラー見逃し
3 エッジエラーが見逃されなくてもエラー加点
4 回転不足(90度から180度足りない)は常に見逃し
5 あまりにも酷すぎる場合は一応DG判定されるも加点
6 繋ぎのないプログラムで演技構成点がトップ
7 出来栄えの悪い技に、出来栄え点がMAX
8 ライバルのジャンプは理不尽に回転不足
9 ライバルの演技構成点は何がなんでも下にしてもらう
10ライバルのジャンプが認定されても減点するジャッジを用意してもらう

いまぱっと思いつくのはこれだけですが、もっとありそうですね。

キムヨナにしてみれば、いままでの不正が暴かれなかっただけよかったと思ってるんじゃないですか?
それなのに、ロシアに対してぎゃあぎゃあ騒ぎ立てる韓国国民。あきれる。

次ぎが韓国でなければなあ。
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