フィギュアスケート分析ノート
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どうしてキムヨナは嫌われているの?
想像を絶する不正と出来レースを繰り返したからです。

事実は小説よりも奇なり。

キムヨナが浅田の演技を見て泣いたというのは嘘です。キムヨナのイメージアップを図っているのか、浅田の演技で泣いたという美談に書き換えられています。いつもの印象操作です。

とんでもなく長い記事に見えるかもしませんが、これでも超省略してるんです。


キムヨナの不正

詳しく知りたい方のためにいままで書いたキムヨナに関する記事をまとめました。比較的人気のあった記事に★をつけました。

ちょこっと調査:キムヨナは本当に贔屓されていたのか?★★
補足を。
「歴代最も困難なプログラム」→妄言もいい加減にしろ
なぜ、サボリ魔のキムヨナのPCSが今だトップなのか。
矛盾だらけでどこから突っ込めば良いのか
なぜ、低難易度でキムヨナが"圧勝"できるのか
コレオシークエンス(スパイラル)のカバレージを比較。★→五輪でも同点。ふざけんな。
あぁ~観ていてイライラする・・・!!(# ゚Д゚)書かずにはいられない!!
スピンの出来栄えについて(補足)・・・上記の補足
エッジエラーは本人のジャンプで比較するのが1番わかりやすい。・・・エッジエラーの検証。
キムの相手は鈴木で十分。浅田VSキムとは一体なんだったのか★・・・見逃し+贔屓さえあれば、誰でもキムヨナに勝てます。

時期によって構成が変わるので、ソチ五輪の構成と異なる場合もありますが、キムが1番簡単なプログラムを予定してることにも変わりありません。

■キムヨナの高すぎる演技構成点(PCS)

参考:なぜ、サボリ魔のキムヨナのPCSが今だトップなのか。

PCSとは、とりあえず試合に出てれば上がっていくものなのです。長くなるので省略しますが、男女含めて30人以上のデータを取りましたが、TES(技術点)は下がっていく選手はいても、PCS(演技構成点)が下がる選手は誰一人としていませんでした(2006-ソチまでのデータ参考。2015・16からPCSの出され方が変わり、今後PCSが下がるケースが増えると予想される)。

キャリアを通して浅田はキムヨナより倍以上も試合に出場しています。PCSは長期的に必ずあがるものですから、出場数が多い浅田がキムヨナのPCSをとっくに超えていなければおかしいのですが、キムは極端に点数が上がるので、地道にあげていくだけでは追いつかないのです。結局、キムヨナが引退するまで、バンクーバー五輪でたたき出した疑惑の高得点(PCS)ですら、浅田は追いつかせてもらえませんでした。

キムヨナの不可解な点の上がり方は、バンクーバー五輪より前に遡らなければなりません。
kim-s-PCSev12.png
注:OWG→Olympics Winter Game、五輪のことです。

そしてバンクーバー五輪後のPCSの上がり方はこれです↓
青いラインはキムヨナの成績(世界選手権2008からのPCS)です<上記と同じ>。
赤いラインは浅田真央のこの4年間の試合記録です。
asada-kim-pcs-4years.png 
4年で3試合しか出場してないけれど、
PCSはソチ五輪でもトップ。


それに厳密には、バンクーバー五輪シーズンが終えてからは2試合です
世界選手権2010は五輪シーズンの大会ですし。

バンクーバー五輪後、浅田は佐藤コーチの元でスケーティング技術を見直し、スピードをつけ、ジャンプの修正も行ない、トリプルアクセルは特に流れのある素晴らしいジャンプに改善されました。

浅田はこの4年間、1シーズンも休まず真面目に試合に出場し続け、少しずつPCSをあげていきました。しかし、浅田が地道に毎試合出場してPCSをあげていっているところを、キムは年に1回出場し、浅田が努力した分を一気に上乗せしてもらってました。つまり、浅田がスケート技術を見直して努力し成長すればするほど、なぜかそれがキムヨナの点数にも反映され、浅田がPCSで追いつけないようにしていたわけです。まして特に基礎点が高いわけでもないキムヨナが浅田にPCSで追いつかれたら、勝てなくなりますしね。

しかしこの横暴なPCSの上がりよう。なぜ問題なのかというと

基礎点でもっとも得点源のあるジャンプでも、ここまで酷い点差は
埋められないからです。

こちらは今シーズン(五輪に出場していない選手もいますが)、活躍した選手達(GPS等)のジャンプの基礎点です。
kim-favoritism-unfair2.png kim-favoritism-unfair3.png

注!ソトニコワもコストナーも安全策のために多少難易度を下げたので基礎点はもっと下がりますが、キムヨナと浅田の基礎点に変わりありません。

説明がつかないのに、一気にPCSが8点もあがってそれが基準になった選手もいれば、努力を重ねてもなかなか評価してもらえなかった選手もいる。TES(技術)では、回転不足が見逃され加点をもらう選手もいれば、回りきってもコールされ、基礎点と出来栄え点で減点され、さらに選手によってはPCSも下げられます。

ソチ五輪の上位者のPCSは全部おかしかったですが、キムが負けた理由は単純に、「自分だけが過度な贔屓をされなかったから」です。同じ土俵に立てば、鈴木明子さん(3A・難しい3+3無し)が打倒キムヨナを普通に叶えてくれます(キムの相手は鈴木で十分。浅田VSキムとは一体なんだったのか)。

■出来栄え点(GOE)

参考:ちょこっと調査:キムヨナは本当に贔屓されていたのか?
キムヨナはフリップを正確に飛んで無いですが、見逃されています。しかしいくら素人の私が正しくないといっても、ジャッジでもないくせにと鼻で笑われる始末。ならばと思い、プロのテクニカルコラーがキムのフリップを「エッジエラー」だと判定したときに、プロのジャッジは一体どのように出来栄え点を与えていたのか?

2007年からバンクーバー五輪までテクニカルコーラ下したエッジエラー判定は274件。
うち5件のみに加点。すべてキムヨナです。コール加点
investigation-judgefavoringyunakim.png
一部、反論で「!(注意)」は必ずしも減点されなくてもいいとルールブックに書いてあるといわれますが、フィギュアスケートはガイドブックの内容が変わらなくても、採点の方向性が試合ごとにかわったりするあいまいなスポーツです。だからこそ、唯一キムヨナだけがどの試合でもバンクーバーまでの期間(2007-2009)は、必ず加点されてたという事実が不可解なのです。


ダウングレード加点もあります。
unfair-kim-judgements.png

浅田が世界選手権2013でタッチフットに+0.14点の加点をもらい、不正ニダーと騒いでいましたが、コストナーもタッチフットで今年のロシア杯(2013/14)と去年のヨーロッパ選手権(2012/13)で加点をもらっています。珍しいケースではありますが、274分の5の確率をすべて引き当てるキムヨナのことを棚に上げてよく騒げたものです。


■バンクーバー五輪シーズンの3+3・・・・徹底的に選手のやる気を削いできたキムヨナ贔屓の罪深さ

キムヨナしか3+3跳べないという風習を作るために、多くの選手の3+3が潰されていましたね。3+3自体がとても難しいジャンプですし、当時は「本当にこんな出来レースがまかり通るなんて・・・」というショックが大きくて選手達は動揺していたでしょう。まして3+3に挑戦して回転不足を取られれば、キムヨナ以外の選手達は、一気に5・6点は下がります。失敗したら・・・という恐怖心が増していった選手達と、失敗しても勝てるしぃ~という気楽な心構えのキムヨナ。キムが出てくるだけで競技が競技でなくなっていった。

キムヨナが銀河点・・・というかまあブラックホール点で五輪チャンピオンになったあと、彼女はサボりまくりでした。フィギュアスケートを盛り上げる役目を他人任せにして、いい所だけをとりに、世界選手権にだけやって来てメダルをとって、はい!おさらば。これの繰り返し。

ただ、キムがサボってくれて心底よかったと思うのは、「なにがなんでも勝たせてもらえる選手」という理不尽な存在が選手達の目の前から消えてくれたことです。おかげでまた選手達は3+3に挑戦するようになりました。

kim-favoritism.png
さらに大きいのが、ダウングレード制度だけではなく、回転不足制度が考慮されるようになったこと。それでも回転不足が見逃される選手には有利であることには全く変わり無いですがね。

■同情の余地は全くなし。
むしろシカトぐらいで済んでいるのが不思議。

有名なのは世界選手権直前の練習妨害発言ですよね。浅田は記者会見で質問攻めにあいましたし、当時現役だったロシェットも声を出さなくてはならないほどの大問題の発言でした。しかしキムヨナは、世界選手権の練習に集中させろといい、結局試合結果としては、上記にあげた不可解なPCSの上がりようで自身初の世界タイトルを獲得。ちなみに浅田の演技中に、浅田がトリプルアクセルに入る姿勢を取った途端、韓国人男性が奇声をあげて、集中力を切らしてきました。それが影響したかはわかりませんが、浅田は2つ目の3Aを転倒し、この大会で始めて表彰台を逃します。

一方、キムは①スピンノーカン(ゼロ点)・②贔屓でも庇いきれないぐらいの回転不足のサルコウ・③見逃されなかったエッジエラーにすらショートとフリーで謎の加点・④基礎点が安藤・ロシェット・浅田・フラット・レオノワの5名よりも低いにも関わらず出来栄え点で盛って貰い、技術点で1位(技術点=基礎点+出来栄え点)・⑤PCSもトップの選手達より5点も多く点数をもらい1位になり、当時の世界記録をたたき出しました。
この後、キムヨナはなんと呼ばれたい?と聞かれ、「クイーン」と答えています。採点も理解出来ませんが、キムの神経のほうが理解できない。

さらに五輪直後の世界選手権2010でも、朝鮮人は浅田の演技中にリンクに歯ブラシを投げ込みました。浅田は抗議せず、ただ黙って次の選手のために歯ブラシを拾い、騒ぎたてませんでした。この試合でも浅田は不当に2つも3Aをダウングレードにされ、減点され、PCSも抑えられました。しかしそれでも浅田は優勝し2度目の世界女王になったのです。世界女王に使用済みの歯ブラシを拾わせるキム信者

キムヨナは韓国人をよく理解している。反日感情を刺激すれば韓国メディアや韓国国民が浅田に精神的な攻撃を仕掛けてくることも、上記にあげたような演技に害を加えるようなことも、悪の日本人に打ち勝とうとしている健気な女王を演じれば韓国国民から崇拝されガンガン金儲けが出来ることも、彼女はよくわかっていた。結果、キムヨナは韓国人に、特に理由も無いのに「何が何でもすごい選手」という空想を抱かせるようになり、今回もソトニコワに総攻撃ですよ。そして本人が止めてくれといってもやめません。これも自業自得です。こういった、「私は頼んでないけれど、回りが勝手にやるの、うふふ~」・・・というのを、いままで散々利用してきましたからね。

私はどの大会も、○○選手が出るなら見るかー(*´ω`*)というタイプのフィギュアファンですが、キムヨナが出てくると聞くだけで不快でしたし、また(出来レースを)やるのかと怒りや不満をためていましたが・・・・

どうやら、私なんかより選手達のほうがずっと溜め込んでいたようですね。そりゃそうか。



ソチ五輪の出来レースを実現するために行なわれてきた事

ソチでの酷い出来レースの元凶はキムヨナです。

上記にあげましたが、いくら難しいことをやってもキムヨナには勝てない試合を作り上げられてきました。低難易度を見た目ノーミスで滑るだけで、トリプルアクセル2つ分の出来栄え点に、PCSでは若手のリプニツカヤやソトニコワは軽く7~10点差ほどをつけられていました(3Aの基礎点=8.50点)。3Aや四回転が飛べない女子に、基礎点でトリプルアクセル3つ分を補う事は不可能です。浅田はトリプルアクセルと最高難易度の3回転3回転(3F3Lo)を飛んで、やっとキムヨナの低難易度構成より10点ほど上回る程度です。3Aと4回転なしではいくら頑張っても、5点差を埋めるのがやっと・・・。

ならば、GOEとPCSをあげるしかない。

見合わないであれ、不当であれ、なんであれ、キムと同じ土俵(←スコアという点で。実力の話ではない)に立つためには、キムと同じように、PCSを理由もなくあげさせなければなりません。そうでないと実力があってもメダルの可能性はない。日本スケート連盟理事が浅田下げヨナ上げの発言を連発している反面で、ロシアは思いっきり政治なり金なりロビーなりでロシア人選手の点数をガンガンあげさせていきました。正直、ヨーロッパ選手権での点数を見たときは、「これはもう浅田に金メダルはちょっと(もらえないように仕組まれてるな)・・・・」と内心、少し思ってました・・・(実際SPでノーミスでも銅賞がやっとという結果でしたし。加点やPCSが出ないことと滑走順が無関係であることはキムヨナが証明しています)。

キムヨナのような横暴な点数上げが正当化されることが証明されたのだから、だったら自分たちも!となるのは必然でしょう?フィギュアスケートは政治です。ロビーです。それをする覚悟も能力もないくせに、団体戦を提案したのが日本って本当ですかね・・・。

■ロシア人選手のホームアドバンテージ

6試合しか出場していないリプニツカヤが8年間に亘り37試合も優勝候補として競ってきた浅田真央のPCSにあっさり追いつく。
 
*過去にあげた記事からそのままもってきました。

lipvsasadapcs.png


②異常に成長率が高すぎるロシア人選手たちのPCS。
pcscomparisonbwrusandasada.png
↑ミス:テーブルに書き込まれている成長率は正しいですが、ラインに沿えた数式はリプとソトが逆です。


■今回の五輪の結果をまとめると・・・・

20140222040102406_201402220605493e1.png
ホームアドバンテージだとか贔屓だとかで片付けられるような結果ではないですね。ここ2・3年で登場しただけの選手がベテランの浅田が1度も獲得した事の無い演技構成点を獲得している。

今回はたしかに明らかにロシア贔屓でしたよ。ただ、キムヨナ自身も回転不足やエッジエラーを見逃されていましたし3人(リプ・ソト・キム)ともいいレベルです。ロシアが開催国で、今回はソトニコワやリプニツカヤにホームアドバンテージがあったのは、ある意味”普通”ですが、キムヨナは7・8年間無条件で贔屓してもらっていた。それをもっともっと・・・ってねぇ?




最後に
ネットでは下記のような画像のほうが注目を集めていますね。

yuna kim terrible manners
とても20代の女性がとる行動とは思えません。
なんて下品・・・。

贔屓で銀賞になっても常に優勝者を冒涜するキムヨナ

酷いエコヒイキでなぜかキムヨナが銀賞をとった世界選手権2010でのこと。
kim-terriblemanners2.png
世界選手権2010の試合内容:

浅田真央:
■SPとFP両方ともノーミスで滑るも理不尽に3Aを2つダウングレード(2A以下扱い)

キムヨナ:
■ショート
①エラーを見逃されたフリップがDG・②スピンノーカン→ゼロ点・③スパイラル中断
・・にもかかわらず、なぜか7位。「五輪女王じゃなきゃ予選落ち」とさすがに日本の解説者も怒りを表したほど。
■フリー
①目に見えてやる気のないプログラム・②フリップのエラー見逃し+加点モリモリ・③サルコウを転倒・・・だるそうに立ち上がる・④アクセルやーめた→こんなのがなぜか浅田真央のフリー(3Aと3A+2Tを含む女子最高難易度のプログラム)を上回り1位に。

試合結果:浅田はSPで2位とFPで2位と、総合1位に輝き何とか優勝させてもらえました。この記事にあげたような酷い出来レースを実力で破り、やっと真央が中心に・・・!と誰もが思った瞬間、キムヨナが嫌味で真ん中に立った。キムは浅田に負けたのは相当屈辱(散々卑怯な手をつかって何で怒ってるのかさっぱりですが)だったようで、後の記者会見での態度は有名ですよね。盗人猛々しいとはまさにこのこと。歯ブラシ事件もこの試合で、です。


世界選手権2011。安藤が優勝にも関わらず、真ん中に立つ。
kim-terriblemanners1.png
安藤美姫:
■ショート
ノーミス・パーフェクトのSPを滑るもキムがSP1位に。
■フリー
2A+3Tが2A+2Tになるミスをするも、後半に5つジャンプを取組んで優勝。ちなみに後半2A2Lo2Loは安藤と浅田しか飛べない。

キムヨナ:
■ショートプログラム
冒頭のルッツで酷いステップアウト。加点を出すジャッジ1名。必然的に3+3はなくなり、安藤より難易度の低いコンビネーションジャンプ(3F2T)を飛び1位に。
■フリープログラム
1回転を2回飛んだ。もっとも簡単な後半3連続ジャンプ(2A2T2Lo)を後半に入ってすぐに跳ぶほど体力がない。

結果:ギリギリなんとか安藤が勝たせてもらえた。


そして今回の五輪。
キムヨナ「あー、やだあ(笑)ごめんなさぁ~い」
コストナー「またかよ(怒)」
c08ddd24.jpg
コストナーはキムヨナの品の無い行動を2度も目の辺りにした気の毒な選手ですね。考えようによっては毎回銀メダルを盗られてますし、世界選手権2009ではキムヨナの演技の直後に滑る順番でしたので、キムの高すぎる点数を耳にして動揺してしまったのか、1回転ばかり飛んでしまった経験もある彼女。この状況は五輪2010の浅田にも少し似てますよね。演技直前に「無理かもしれない・・・」ではなくて、「不可能」をたたきつけられて動揺しない選手はいない。

上記の画像から伝わる、キムヨナの醜さや汚さはたいしたことではない。
キムは"勝負"でこれらの汚さをはるかに上回る手段の数々を見せてくれてましたし。( `д´) ケッ!
もうやれるかぎりの汚いことはやってましたね。

1 精神的な攻撃→練習妨害発言・五輪での曲賭けの際、浅田の練習を堂々と妨害
2 自分はエッジエラー見逃し
3 エッジエラーが見逃されなくてもエラー加点
4 回転不足(90度から180度足りない)は常に見逃し
5 あまりにも酷すぎる場合は一応DG判定されるも加点
6 繋ぎのないプログラムで演技構成点がトップ
7 出来栄えの悪い技に、出来栄え点がMAX
8 ライバルのジャンプは理不尽に回転不足
9 ライバルの演技構成点は何がなんでも下にしてもらう
10ライバルのジャンプが認定されても減点するジャッジを用意してもらう

いまぱっと思いつくのはこれだけですが、もっとありそうですね。

キムヨナにしてみれば、いままでの不正が暴かれなかっただけよかったと思ってるんじゃないですか?
それなのに、ロシアに対してぎゃあぎゃあ騒ぎ立てる韓国国民。あきれる。

次ぎが韓国でなければなあ。
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本当に
品位のかけらもない、捏造女王だとこと!!
もはや救われませんね・・・
舞々 | URL | 2014/02/25/Tue 23:11 [編集]
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| | 2014/02/26/Wed 00:04 [編集]
わかりやすくまとめて下さり有り難うございます!
本当にある意味、歴史に残る(最悪な)スケーターですね・・・
mimi | URL | 2014/02/26/Wed 14:37 [編集]
だいっきらい!
醜い偽元女王
見てくれも悪魔の化身の如く
名無しの日本人 | URL | 2014/02/26/Wed 16:08 [編集]
キム・ヨナの点数が不正だと騒いでるのは日本だけ。
もし本当に不正なら、世界中の国が抗議すると思うんだけど、そんな事ないよね。
金メダリストの安藤選手も、「キム・ヨナ選手は八百長なんかしてない!」って発言してたし。
| URL | 2014/02/26/Wed 18:15 [編集]
浅田真央が勝てないからって悔し紛れにキム・ヨナを貶めているんだろうけど、外国がどこもキム・ヨナ選手の採点を批判してない時点で「お察し」
| URL | 2014/02/26/Wed 18:20 [編集]
詳しい資料と記事をありがとうございます。
とても共感するのですが、問題は そうなる元の原因
「ではなぜ特定の選手だけが不当に贔屓されるのか」ということ、
それはもはやフィギュアスケート以前の問題でしょうが
そういった悪事や不正がまかり通ることを何とか阻止したいと思うのは
性善説に基づいた夢物語でしょうか…。
B | URL | 2014/02/26/Wed 19:45 [編集]
分かりやすい図解、分析、いつも参考にさせていただいてます。
ありがとうございます!
今回のエキシでもキムが選手達から嫌われているのがよくわかりました。
キムが通り過ぎる瞬間裏拍手(軽蔑の意)している選手もいましたね。
選手は皆わかっているんですね。
kinmokusei | URL | 2014/02/26/Wed 21:38 [編集]
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| | 2014/02/26/Wed 21:55 [編集]
内容には反論できない馬鹿な在日韓国人。
帰国し祖国の義務である兵役に付け。
あさひ | URL | 2014/02/26/Wed 23:42 [編集]
アラッ海外でもキモヨナの点数はおかしいってありましたよね!
安藤さん、在日、韓国よりになっることで仕事が貰え優遇されることを選んだ安藤でしょ!ついでに佐野稔と荒川もね!
4回転3A跳んでる男子と変わらない点数や女子フリーの3連続ジャンプが1-1-1でも200点越えする理由を教えて!
これできるのキムチヨナさんだけなんですけど…
名無しさん | URL | 2014/02/26/Wed 23:52 [編集]
?
ジャンプ以外の構成で比較できてないのがクソみたいなまとめ、ド素人が演技のこと批判しても、何の説得力もない。せめてジャッジの資格取ってから批判しましょう。新橋で酔っ払いが野球解説してるのと同レベルですよ
名無しの日本人 | URL | 2014/02/27/Thu 02:56 [編集]
「誰もキムの採点に関しての批判はしてないから、八百長は存在しない。」としか言えないキム擁護派・・・。ブログの内容や資料に関しての反論はできないんだな。
| URL | 2014/02/27/Thu 04:40 [編集]
本当に良く纏めてくださり感謝します。
コメント欄も興味深く読ませていただきました。

エキシの最後、
もしも、あそこにたったのが真央さんで、「次の冬季五輪は日本!」ということだったら、かえって来る真央さんに集まるスケーターたち、「頑張ってね」「楽しみにしてるよ」などの声が飛び交い、ハイタッチや、握手でもみくちゃにされそう。。。
それが。。。。。。一振りの杖で紅海をわけたモーゼのよう。。。。。と揶揄される状態に。
あれが何を意味するのか考えられる人たちだったら、わざわざここにひどいコメントを書きには来ないでしょうね。

日々努力を重ね常に高みを目指して来たトップスケーターたちだからこそわかる。。。ふさわしくないメダリスト。。。。彼らの静かな抵抗の現われだったのだと思います。
M&M | URL | 2014/02/27/Thu 06:24 [編集]
素人より専門家の「説明」のほうがひどい
「専門家」の方々の解説が、ど素人でもわかるほど矛盾だらけで説得力がないのはどうしてでしょうね? テレビで解説している元選手の発言、めちゃくちゃでしょう?明らかに間違っていることを平気で言うし。

活字になっている岡部さんや岡崎さんら、「審判」の説明だって、いいかげんなもの。、要するに、ISUの関係者や専門家は確信犯で、かつ頭があまりよろしくないのでしょう。うわべだけでも整合性のある理屈をつけられないのか、と思うほど。

そもそも素人の説明だから価値がない、というなら、「素人」のいブログを読まなければよろしいのに。
tugumi | URL | 2014/02/27/Thu 09:51 [編集]
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| | 2014/02/28/Fri 00:51 [編集]
権力の道具にされるフィギュアスケーター
初めてコメントさせていただきます。

キムヨナ選手に関しては大嫌いですが、言動も浅はかな徹底したヒールっぷりにはむしろ、してやられたと思っています。
スケートファンとしてはこれだけ嫌なヤツなら思う存分批判できるし、怒りの矛先を向けても罪悪感は伴いません。
しかし彼女のヒールっぷりを見て最も喜んでいるのは不正採点を行うジャッジの人たち、自分たちの裁量で勝者を決めたい黒幕の人たちなのだと思うのです。

もしもキムヨナが謙虚で殊勝なスケーターだったら?
贔屓されたスケーターがコストナーやワグナーで本人たちが苦しんでいたら?
表立って得をする人たちが利益を貪らなかったら?

世論やスケート関係者は「こんな誰も得をしない採点はおかしい!」とジャッジそのものに対してだけ一極集中で本格的な抗議が展開されたのではないでしょうか。

キムヨナはいっても所詮、韓国人の一スケーターに過ぎません。
こういう選手を勝たせることが可能な現状のシステムが問題なのであって、キムヨナがいなくなったところで第二、第三のキムはもっと容易に作り出されることでしょう。
ソルトレイクスキャンダルに巻き込まれたマリア・アニシナが言っていた
「スケート関係者は権力を持っているように見せたがる」
というのがとても印象的で、キムヨナを高く評価することが目的なのではなくて、権力に迎合すれば「こんな選手でも勝たせることができますよ」という大キャンペーンが一番の目的なんだろうな、と私は思います。

現状のジャッジの欠陥点はただひとつ。
テクニカルパネルが実権を握っていること。これに尽きると思います。
テクニカルパネルの資格は非常に難関で取得者は少数。といわれていますが、この「少数」というのがポイントで、名前も公表されるし国家ではなく個人としての活動が目立っています。
国家の代表であれば国内の派閥争いに巻き込まれる弊害はあっても他国と監視し合うし、国家の問題として対応できます。
しかし「特別な技能を有した」個人に資格さえ与えれば直接の上司はISUそのものとなり、本人さえヒールに徹することができれば何のストッパーもない状態になるのです。
団体戦を馬鹿にしたり暴言連発、五輪憲章違反もやらかしたキムヨナが不問にされるのも、真央ちゃんの3Aを執拗にDGしつづける天野真が解雇されないのも、彼らからしてみれば当然であり、むしろ「仕事に実直な英雄」であると感じているのではないでしょうか。

大会ごとに採点傾向が変わるのにジャッジ間では大きな誤差がない不思議。
ロビー活動の対象が個人間になった時点で彼らの勝ちは見えていたともいえます。
権力で思い通りにできるシステムがある限り、たとえISUのトップがすげ替わっても、サムスンが手を引いても、フィギュアの現状は何一つ変わらないだろうと思います。
そしていつか、IOC内の派閥に変動があった時にフィギュアスケートは今の悪あがきが嘘のように、いとも簡単に五輪競技からはずれることでしょう。
それは案外近い将来のことかもしれません。

以上です。夜中に長文失礼しました。
ウィズ | URL | 2014/02/28/Fri 03:36 [編集]
興味深い表や数値をまとめあげた功績は讃えたいですし
今後の研究資料になっても良い内容です。

しかし、このような根拠も無い悪意だけの
反韓・嫌韓の誘導みたいな論調が少し気になります

>>世界選手権2010でも、朝鮮人は浅田の演技中にリンクに歯ブラシを投げ込みました。
>>浅田は抗議せず、ただ黙って次の選手のために歯ブラシを拾い、騒ぎたてませんでした。
>>世界女王に使用済みの歯ブラシを拾わせる朝鮮人。
>>いかがですか?これ同情できます?

これほどのデータを解析している本人が
誤った見解を何の検証もせずに言い切っていますが
誹謗中傷どころかヘイトスピーチですよ。
理解出来ないでしょうが、これじゃ隣国の何ちゃらネチズンと同じレベルです。
同じ日本人の浅田選手ファンとして嫌悪感しか無いですね。

この落下物については、各所で天井からのイベント花吹雪の残りが落下したと公式発表もされています。
http://www.j-cast.com/2010/03/30063423.html?p=all
動画詳細
http://youtu.be/vwiprLmo-0M

この件以外も、怪しい誘導や誤解をそのまま載せている箇所が多く
非常に偏った検証になっていて残念です。

浅田選手は心技体揃った21世紀最高のフィギュアスケート選手で
隣国のキム何某とか比較にもならないほど突出した最高の選手なのに

こういった一部の勘違いした親衛隊が残念です。
浅田選手には無関係な取り巻きの戯言としてくれれば良いですが
GOE | URL | 2014/02/28/Fri 16:28 [編集]
根本的な部分の話ですが
2008~2010シーズンのルールで

不明確なエッジで踏み切った場合は【!】
間違ったエッジで踏み切った場合は【e】

【!】はエッジエラーではありません

エッジエラーの場合は演技審判のGOE採点モニターに
【e】と表示されます。

当然知っているのに隠すのは何故ですかね?
何か不都合があるとしか思えません。

公式ルールとして明確にされている公然の事実として

【!】不明確なもの…GOEで-1~-2
(最終GOEは他にプラスの要素があればマイナスでなくてもよい)

【e】間違ったもの…GOEで-2~-3
(最終GOEはマイナスでなければならない)

ジャッジからすると当然の話なので何度も書きますが

『基礎点より必ずマイナスでなければならない』のは
エッジエラー「e」による減点だけです。

これだけ調べる方だから
当然知っているルールなハズですが、何故か異様な程ルールを無視して
自分の思い描く結論に誘導しているように見えて

隣国云々の前に
この検証こそ公正とは言えないと思います。

ジャンプする直前のエッジ判断は
テクニカルコントローラーが行い
意見が分けれた場合はVideo判定を元に3名で審判しますが

当時のルール的には演技審判が技術審判の「!」に対し
最終的にGOE+1を出してもおかしくないということです。

常識的に考えたらマイナスをつけるべきですが、
ルール上、不明確なエッジでの開始は
【最終的なGOEの+-は制約されないエラー】
となっているので謎のプラスGOEが出たときのための言い訳ができる
逃げ道的なルールだとは思います。

例をある、2009年の世界選手権シングル女子のキムヨナ選手のFS。
1つ目に跳んだ 3Lz-3T には!がついていますが
GOEで0.4点の加点がついている件も同じで

このキムヨナ選手のジャンプも今シーズンだったら
【e】マークが付き完全な減点ということです。

ただし、2009年当時の【!】は不明確なエッジで跳んだもののジャンプの高さや幅、流れがあり
無駄な力が入っていなかったなどのGOEでプラスになる要素があったとジャッジが判断した結果です。

当然、ご存知なのにあえて書かない理由の方が気になりますが
色んな方の色んな思惑や思想があるので問いません。

だとしても、今五輪での浅田選手が判定リスクを分かっていて果敢に攻めた
「全種類のジャンプを3回転」の功績や素晴らしさが何ら割り引かれる事は無いですよね。

点数集めの小さなスケートより、やっぱり浅田選手みたいな果敢に攻めるスケーティングのほうが
カラダが固く、練習不足な前五輪王者よりは鮮明な記憶に残りますし大好きです。

ただし、採点上は負けても仕方無いと思います。

そもそも0.1点でも高く受けるためだけに
国を挙げて研究し尽くした隣国の選手と

己の強い信念と目標を持ちつつ、常に成長する為に励んだ日本の選手とは
今の競技とジャッジでは採点出来ないと思います。
本人も分かっていてやったから更にカッコ良いのですが。


貴殿のような嫌韓のバイアスが強すぎる批判は
隣国と同レベルに落ちる行為です。

とても浅田選手が望んでいる事のようには思えません。
せっかくの浅田選手の偉業にドロ塗ってるように見えます。
GOE | URL | 2014/02/28/Fri 17:45 [編集]
特定の国や選手が嫌いで語ることは言論の自由で保証されるべきですが

悪意のある切り取り写真や、言ってもいないセリフを足した品位のかけらも無い紙芝居を
貼り付けてネットで他人を貶める行為は見ていて気持ちよくは無いですね。

ソトニコア選手にシュレックのアイコラ写真を送りつけたり
無関係なプーチンFBに誹謗中傷を繰り返した挙句
ネット大量投稿によりISUの判定に講義して門前払いを受けた
恥ずかしい隣国の連中と同じレベルに見えます。

批判は結構ですし、確証が取れた論理的な批判であれば
喜んで参加したいですが

これでは嫌韓ブームに乗ってストレス解消している面々と同じで
本当に同じ日本人か疑いたくなるくらいです。

国際ジャッジに対し根拠も無い隣国レベルの下等で下劣な批判を
簡単に乗せられた反韓感情だけでしているのだから呆れます。
GOE | URL | 2014/02/28/Fri 18:00 [編集]
比較ならいくらでも
>ジャンプ以外の構成で比較できてないのがクソみたいなまとめ

それ以外の比較など、ここでなくともいろいろなところでいくらでもできているじゃないですか。
比較動画も画像も沢山UPされてますよね。
ブレブレスピンとか、I字スピンがひざかっくんとか、足の上がらないスパイラルとかスピードがないからこいでばっかりとか・・・
ジャンプ以外の比較をしたら、キムヨナはもっと惨めになるけど。
寝好 | URL | 2014/02/28/Fri 18:42 [編集]
Re: No title
体調を崩しているので週末まであけます。
ただ、GOEさんへ少しだけ。

直接ソトニコワのFacebookに辱めるようなコラを貼り付ける低俗と一緒にしないでいただけますか。分析や記事内容に対する反論は全くかまいませんが、なぜ私個人の人間性まで問いかけるようなことをされなければならないのか。1度自分の書きこんだコメントを読み返してください。貴方は私が感情的な記事を書いているから残念だとおっしゃりますが、

>こういった一部(私を指している)の勘違いした親衛隊が残念です 貴殿のような嫌韓のバイアスが強すぎる批判は隣国と同レベルに落ちる行為です。
>とても浅田選手が望んでいる事のようには思えません。
>これでは嫌韓ブームに乗ってストレス解消している面々と同じで本当に同じ日本人か疑いたくなるくらいです。国際ジャッジに対し根拠も無い隣国レベルの下等で下劣な批判を簡単に乗せられた反韓感情だけでしているのだから呆れます。
>せっかくの浅田選手の偉業にドロ塗ってるように見えます。

貴方のコメントも十分感情的で挑発してきていることに気づかないのですか。
私は正義のためにフィギュアスケートの分析を始めたのではなく、興味をもった結果、たまたまこういった発見をしていっただけです。まともな採点がされていれば、これらの分析結果はそもそも存在しないはずでしょう。!とeの違いがあることぐらいはたしかに知っていますし、そのためテーブルには明確に!かeだったかを記載しています。その上で、たとえ!であろうとeであろうと、どの選手も減点だったのに、キムのみが加点されていたのは贔屓だろうと結論付けるのはそんなにもおかしいことですか。ましてそれだけを根拠にキムヨナが贔屓されたといっているのではなくて、PCSのおかしな上がり方や、あんまりなGOEらのことを触れた上で、結論を出しています。

そしてこれが1番腹立たしいのですが・・・
浅田選手の偉業にドロ塗ってきたのは、ジャッジのいい加減な採点と韓国によるジャッジ買収です。それをなぜ、分析をしただけの私がドロを塗ったことになるのですか?彼等ではなくて、私に罪があると?彼等が不可解な採点を行なうから、分析をして、それを無料で読みたい方が読めるようにブログに記事をあげただけで、ISUの裏取引やロビーや政治による点数操作の罪が私にあると?分析を行なうと、毎回こういった言いがかりをつけてくる方がいます。浅田選手が素晴らしいと語りつつ、でもお前のせいで台無しだとでも言いたげに中傷してくる。
熊子 | URL | 2014/02/28/Fri 19:13 [編集]
Re: Re: No title
歯ブラシの件ですが

花吹雪のようなもの(?)を手で触れても形が全く崩れないほど硬いケースにいれて、天井からアイスリンクに落下させ、怪我人を出しかねないようなことをする必要性や機会が一体いつあるのかと、さっぱり理解できなかったので、苦しい(言い訳だ)な・・・と思いすっかり忘れておりました。それに関してはリンクとソースをありがとうございます。たしかに確定事実でなかったことをそのまま書いたのは私のミスです。
熊子 | URL | 2014/02/28/Fri 19:25 [編集]
ご気分を害されたのであれば申し訳ありませんでした。
確かに、間違いの指摘にしては余計に語っていますね。すみません。

>>浅田選手の偉業にドロ塗ってきたのは、ジャッジのいい加減な採点と韓国によるジャッジ買収です。
>>それをなぜ、分析をしただけの私がドロを塗ったことになるのですか?

分析の内容は一部を除いて立派だと思います。

その上でいい加減なジャッジと言い切るのであれば、
今回のデータ表をまとめあげたぐらいの気持ちで
証拠を発表すればいいです。確実で論理的な批判や
本当に事実ならばキチンとしたものを作って欲しいです。

これらの考査も、データ主義で発言している部分は賞賛しますが

蛇足に付いている何の確証も明らかにしない上で滔々と語る
見るに耐えない中傷コメントや嫌韓創作紙芝居や
選手への個人攻撃、誹謗中傷の嵐は

これらには、どう論理的に説明付ける気持ちでしょうか?

何の証拠もありませんし示されていません。

その部分が「癇癪まき散らしてる隣人と一緒」と指摘しています。

全部のデータを否定する意図はありません
(明確な間違いは指摘しましたが)
非常に手間のかかる作業ですし、
数値も当時のプロトコルに準じた正しい資料で本物です。
これらの比較作業や疑問点の提起には賛同しております。

同じ日本人としても尊敬出来ます。

しかし、確固たる理由も無く、およそ論理的とは思えない
反韓ありきな妄想決めつけや
ネット上に沢山浮遊する安易な反韓記事の受け売りで勝手に推測している行為が

【浅田選手の素晴らしい演技にドロを塗っていると進言しています。】

薄っぺらい日韓論争に
浅田選手関係ありませんから巻き込まないで欲しいです

>>!とeの違いがあることぐらいはたしかに知っていますし、
>>そのためテーブルには明確に!かeだったかを記載しています。

では、なぜ「!」が実はエッジエラーでは無く
場合によってはGOEにて+1以下の加点の可能性は充分に正当である事に
ただの1度も触れていないのでしょうか?

再三に渡り「!」をジャッジエラーとハッキリ誇張文字で連呼しておりますが

何度でも言います、当時の「!」はエッジエラーではありません。

その1文が入っているかどうかで
このデータが示す結論もかなり変わる最重要項目だと思います。

知りながらも延々と「!」=エッジエラーと断定しているので
あたかも不正ジャッジに見せるトリックに思えてなりません。

知っているのに、あえて書かない行為は
余計なミスリードを引き起こし、重大な事実の隠蔽だと思います。

「e」とテクニカルジャッジに判定されて+2が入っていたら
揺るぎない不正の証拠となりますが
(公式ルールではその場合、演技後にジャッジミスとして改定されますが)

「!」で+1以下の加点はルールブックにもキチンと記載されている乖離点の範囲内なので
これに文句を付けるのは、乱暴な理屈としか言いようがありません。

なぜキム・ヨナ選手にだけ0.数点の加点が残ったのかは
長くなるので端的に書きますが

ジャンプ前のステップや着氷時のエッジの見せ方、ジャンプ中の芯
高さ、早さ

等の部分が「良」とされているからだと思いますよ?
指摘している試合のジャンプをもう一度他のマイナス選手と見比べると少しですが分かりますよ?

ハッキリ言って嫌いな選手なので褒めたくはありませんが
彼女は序盤のコンビネーションに絶対的な自身があるんでしょう
大会によって何度か手間のステップを変更したり
着氷の見せ方を意図的に変えながら
何をして何を見せれば良い加点がもらえるか「だけ」を毎回実践しています。

早い話、浅田選手も減点のリスクしか生まない3Aなんてやめりゃいいと最初は思っていました。
ですが、自分なんかの浅ましい考えとは違い
ジャンプが楽しい、ジャンプこそ浅田真央のスケーティングと心に決めて
あえて、毎回逃げていたエッジエラーのルッツも基礎から特訓して
いままでほとんど飛んでこなかった3サルコウまで出してきました。
恐ろしいまでの努力家で賞賛される真のアスリートだと思っています。

審判資格云々までを申すつもりは無いですが
必要最低限なルール程度は読むことをおすすめします。

それを下敷きにして正当かつ公正な比較をした上で
思い切り批判したら良いと思います。

自分の発言に都合がいいように作られ重要な一文を抜かれた資料では

それこそ、この資料での決め付けこそが
「いい加減なジャッジ」になってしまうと思います。

今のジャッジ制度は6.0時代と違い、実に複雑です。
ジャッジがデタラメと簡単に言い切りますが
ISUの国際公式審判員になるには年1度の試験及び実地訓練も必要です
その中で決められた4段階の審判員でオリンピックには上位しか資格がありませんし
13ヶ国からの選抜、しかもSP競技直前(45分前)に9名が抽選です。
残った審判を中心にFP競技の審判員が決められます。

GOEにも細かい設定、乖離率がルールで決められています。
バンクーバーの頃より係数も下がっています。

これらの得点を「買収()」などで操作するには
どれだけ困難で各国に批判を浴びると思いますか?

言うのは簡単ですが、そこで思考停止して抗議や癇癪めいた批判記事を書くのでは
残念な国の方々と一緒になると思います。

ルールや採点を深く理解してみると、違った凄さが見えると思います。
浅田選手が、このルールでは負けるが、世界最高のフィギュアスケーターなんだと
今よりも、もっと強く実感すると確信しています。

隣国やキム何某と比較対象にする事自体が間違いだと思います。

それくらい、浅田選手の今大会のフリーは競技の枠を飛び越えて突出していました。

ルッツのエッジエラーやコンビネーションジャンプの回転不足の判定も受けましたが

だからなんだよ?と。

浅田選手はそんな小さな器で勝負してなかった事がはっきりと分かるはずです。
そして、更なる感動を覚えると思いますよ。

会見でも帰国後も、今までも
採点について1度ゴネたりしていませんし、全て受け止めた上で
更なる高みに挑戦し続けた選手です。

点の取り方覚えて、成長もせず、相変わらずのポイント稼ぎだけに固執した
小さいスケーターと同格に並べ、一緒のレベルで比較するのがそもそも大間違いだと思っています。
GOE | URL | 2014/02/28/Fri 21:47 [編集]
熊子様、お疲れ様です。お体、お大事にしてください。
さて、本題です。将来的に技術点の採点は人間がするのではなく、機械による自動判定にした方がいいでしょうね。湯浅先生のグループが取り組んでいる画像処理プログラムが高精度でジャンプの回転不足やエッジ判定、着地の正確さや、スピンの回転数、ポジション、軸ブレなどについて自動的に判定・数値化できるようになれば、恣意的な採点は少なくともできなくなりますからね。
クロスカット数もカウントしたり、ジャンプ前の助走距離・時間、エッジの傾き、片足での滑走時間、人蹴りでの滑走距離、スピードなんてのも数値化できると、スケーティングスキルとトランジッションについてより客観的に判定できるのでは、ないかなーなんて思ったり。
レイチェルのスケアメのジャンプ見たけど、!判定を受けたジャンプは特にエッジ以外に問題はないと思いました。シズニーの世選の!判定ジャンプも。キムさんの!判定ジャンプに加点するなら、レイチェルもシズニーも加点してもらってもいいと思うけどな。ソチのFSでのキムさんの単独ルッツ着地が少し乱れたのに加点するのに他の選手は減点されるって、なんだか矛盾してるなー。しかもこのキムさんのジャンプ、回転足りてませんよね。フリップもアウトエッジだったし。
キムさんを基準にして他の選手の採点結果を見ると、矛盾しか生まれてこないのはどうしてなんでしょうね?
キムさん、引退しちゃったから、これから採点がどうなるんでしょうね。
Berkeley | URL | 2014/03/01/Sat 04:43 [編集]
はじめまして
 熊子様、はじめまして。
 ちゃんちゃんと申します。

 熊子様のすばらしい分析に、色々といちゃもんつけてる輩が居るのがあまりに腹立たしく、コメントせざるにはいられません。

 『批判するならジャッジ資格を取れ』というアホ、どこにも必ず出て来ますが、そんなこと言われるのはフィギュアだけです。 サッカーや野球ではそういう批判は聞いたこと有りませんね。 なぜそこまでジャッジを擁護するんですかね? 意味が解りません。

 ちなみに僕はキムのフリップはぎりぎり許してやれよと思っています。 しかし、それなら他にも救済されるべき選手は多く居ました。 フラット選手なんかは特にそうでしたね。 浅田選手のルッツのeは仕方ないと思います。 
 回転不足に関しても、フラット選手や浅田選手は厳しくとられて来ました。  キムはもちろん、コストナー選手も、回転不足に関しては優遇されて来た方だと思います。

 熊子様の記事に対し、めくじら立てて批判している人に聞きたいのですが、僕が調べた範囲で(正直、調べ切って無い部分も有るかもしれませんが)、今回の五輪の女子シングル上位7名のPCSですが、A級大会での自己ベストが出て無い選手は浅田選手だけです。 こんなジャッジ、それでも擁護しますか?
 『浅田選手はこれまでが高かったから』とか、『滑走順が早かったから』とかの説明はできませんよ?
 キムはもっと過去から高かった(2009年ワールドで突然高騰)ですし、絶対評価の原則から、滑走順の言い訳は認められません。

 キムのこれまでの素行に関しても、熊子様がされてる批判くらいはかわいいものだと僕は思いますね。 ジャッジの罪はもっと重いですが。
ちゃんちゃん | URL | 2014/03/01/Sat 21:48 [編集]
根拠が明確な反論や、明らかな間違いや事実の隠蔽に対し
キチンと意見を申し立てている状態を「擁護」と言い切るのであれば
何の議論も出来ません。

単に擁護と見える場合は、最初から事実を解明する気持ちなど無く
盲目的に与えられた決定論を自分で調べようともせず
丸呑みしているだけです。

こちらは擁護する気持ちなどさらさら無く
むしろ、本来のジャッジが持つ潜在的な問題点を考えたい気持ちです。
下が60から始まる長さや尺度に疑問が残るPCSグラフを見ると
どこかのテレビ局が支持率などで使う尺寸が不自然なグラフと同じで
最初から決まっている持論に向かわせる誘導材料に思えます。

現在のジャッジシステムは実に複雑でジャッジの資質も問われ
必要な人員の選別から育成までを各国が参加して日々討論が行われていますが
それ故に、フィギュア本来の芸術性やスポーツとしての向上を妨げている側面もあり
それらの丁度いいラインを模索しながら続いています。
6.0時代から変革を受け改正を繰り返しながら10年以上もの長きに渡り使われた審判システムなので
そろそろ分岐点なのは間違い無いです。

具体的には基礎点の改訂が急務かと思われます。
3A・4S等の難易度が著しく高い単独ジャンプの更なる加点。
エッジエラー・回転不足(UR)の見分けを
現状のテクニカルコントローラー及び動画での3名の技術審判の判定から
一歩進んだ高精度カメラを導入しての見分けライン付きストップ写真を利用しての
相対的かつ公正で明確な技術判定。

しかし、それらを持ってしても、今のジャッジを突き詰めると
結果的に今のようなミスを減らした安全度(成功度が高い)技が有利になってしまうので
世界中の連盟で長い協議が必要かと思われます。

PCSについては技術点とは完全に分けて議論する問題で
一緒に論じると非常に長く、困難になります。
簡単に言うと、旧6.0にあった芸術性に近い評価を
何らかの数値で優劣を付ける採点も残そうとした結果設けられた部分ですが
現在のPCSには原則として「芸術性」を評価するものは一切ありません。
ただし、あいまいなスケートのつなぎ技術などや音楽と合っているかなど
ある程度、審判側の心象でで左右される部分があるのも事実です。
これについては世界中の連盟、協会でも賛否両論になっています。

訂正を求める声も多いですが、反対に
技術の点数だけで測れない部分を評価するPCSの意義を
強く主張する意見も多いのが現状です。
結論には至っていません。

それらの議論の争点のひとつが「滑走順」での得点抑制です。
競技として見た場合、最初の滑走だから低めとかあってはならないのですが

技術的優劣と違い、演技の相対的な部分に付く得点の意味合いが強い為
序盤に出てくる選手に満点近い点数が付けられない抑制があります。

これはフィギュアに限定されるものでは無く
採点競技全般に言われる事象ですが

ショートで勝敗が微妙だった優秀選手達を
更にフリーでふるいに掛けて新の勝者を決めるのが現在のフィギュア競技です。

だからこそ、選手はショートプログラムでの順位を高くしようとする為
ショートプログラムに緊張感が生まれる側面もあります。

極端な例ですが世界最高の技術と芸術性を備えた選手が居たとします
ショートでは1つの要素も満たせず転倒2回、ボロボロの結果だったとします
フリーでは見違えるように完璧な演技をしましたが
PCSは全体の4位ぐらいになるのが常識です。
SP終了時点で競技が3割進んでいるからです。
前日の結果を更に多様な要素とプログラムで順位を決める競技なので
SPは別競技では無く1個の競技に含まれる為、
結果に応じてフリーのPCSにも影響が出るのは当然です。

10点満点の採点配分ですが、現実的には上位選手には
おおむね5~6点以上から付きます。
競技前には審判員のミーティングもあり、ディープエッジについての評価等
横を揃える話し合いが各国の正規審判員が平等に話し合います。
実質5点しかない中で数十名の選手の優劣を付けるので
序盤に出てくる選手の出来で最高点に達してはいけない前提があります。
ものまね王座決定戦のように10点10点9点8点10点にならない為に
最高点の10点は序盤に出にくいように抑制されています。
それ以外にも、実績に応じた高い点数が出るのも特徴です。

本来、純粋な芸術であるフィギュアスケートを
点数で競う競技にしようとしているので、どうしても最良の採点は出来ないと思いますが
現時点でのフィギュアの採点システムは、スノーボードや他の競技に較べて
歴史も長く、不正による点数取引が多く発生した競技なので
試行錯誤を繰り返し、今の厳しすぎる技術点、基準によって左右されるGOE
あいまいな部分が多いPCSが今も論議の対象になっています。

簡単に不正、八百長と言うのは簡単で攻撃しやすいですが
今現在、どのようにして採点されているか一度調べてみると面白いですよ。
点数に介入しにくい構造になっているのが分かると思います。
一部で取り上げられる匿名性も、変な点が観客や選手にバレないようにでは無く
かつての不祥事の歳に浮き彫りになった反省から
不正を試みた場合に、不正の契約を結んだ一方にも点数が見えない為
裏切りの発生余地をわざと開けてある側面も持っています。
これによって、更に不正が入りにくくなる効果もあります。
更に厳重に、採点を担当する審判員も加盟国から
上位の審判資格を持った各国のISU認定審判員から抽選で選ばれ
競技の直前にも更に抽選が行われます。
審判員に対してのミーティングや審査も厳しいです。
競技後も1名や2名の乖離率を超えた突飛な採点は
審判員を統括するレフェリーの審査を受けます。

4重のチェック機構に守られ、ジャッジの公正さが保たれる反面、
ジャッジの採点も横並びから大きく動かない採点になります。

マナーも民度も低い隣国のネチズンが200万票近い抗議を集めましたが
審議対象どころか門前払いなのが良い例です。

ジャッジシステムの問題点は色々とありますが
不正や八百長などの介入は極めて難しいのが今のジャッジシステムです。

安易な受け売りで八百長だの不正だのはもうやめませんか?
ジャッジシステムの解析や論評は大歓迎ですし
礼儀を守った上での審査や寸評は見ていてフェアで日本人らしいと誇りに思います。

相手を憶測や根拠無い理屈で罵倒する方法は
日本らしい方法とは到底思えません。
隣国の頭の足りない連中と同じだと思います。

奇しくも、競技者も安全度が高く、減点リスクが少ない技の選択が大きくなるのが今のフィギュアが持つ真の問題点で、
かの皇帝プルシェンコ選手が
「競技者のチャレンジ精神や技の向上が止まってしまう」
と発言した部分でもあります。

浅田選手のフリー後のプルシェンコ選手のツイッター
Mao - you was great, special thanks for Axel 3,5! You're real fighter!!
単純に戦士と訳していたマスコミが多いですが
実際は、現在のこうした審判制度の中、ほとんどの選手が技術レベルを落とし完成度や安全性重視でプログラムする中
浅田選手だけは唯一無二のReal Fighterだったと勝算した意味が汲み取れます。

八百長だの不正採点は無いですが
今現在のジャッジシステムが抱える別次元の問題は多いです。
しかし、浅田選手のようなファイターが与えた影響は点数や順位以上のものがあったと信じています
基礎点やGOE係数の変化やPCSの詳細ガイドラインに今後変化が出るのは間違い無いです。

だからこそ、浅田選手のフリーは革命的に素晴らしく最高であったと断言します。
GOE | URL | 2014/03/02/Sun 00:07 [編集]
いつもお世話になっています
熊子さんのブログが開設された頃から拝見させていただいています。

こちらのブログは細かく分析されており、わかりやすい資料がいくつもあります。
相当なお手間がかかっており、その尽力や、分析能力にとても尊敬しています。

また、読み物としても引き込まれていき、有意義な時間をいただいています。

コメントを拝見いたしますと体調を崩されているとのことで、
どうか無理なさらずお体をご自愛ください。

本日は感謝をお伝えしたく、コメントいたしました。
失礼いたします。
ほうじ茶 | URL | 2014/03/02/Sun 01:53 [編集]
わっかんない
熊子様
おかげんいかがですか?
ご無理なさらないでくださいね。

GOE様

ルールとか採点とかにお詳しいようですが、説明されるほど、不正・八百長への疑惑が大きくなるのはどうしてなんでしょうね?
不正や八百長はない!と断定されてますが、どして断定できるのですが?ISUの審査委員あるいはスケート連盟の方ですか?内部の方じゃないと断定できませんよね。そうなら、一個人のブログにこんなにこと細かく書いてもいいんですか?組織全体の総意と受け取られても仕方ないですよ。審査員や連盟に属していないのなら、軽々と、こんなことは書くべきではないんじゃないですか?
次に「PCSは全体の4位ぐらいになるのが常識です。 」
この根拠はなんですか?こんな常識があることなんて少なくとも私は知らなかったのですが?常識なら、ルールブックとかにも明記しといた方がいいですよね。でも、こんなことがまかり通るなら、競技やる意味ないですよね。フリーはふるい落としのためなんて、それだったら、得点が近いメダル候補だけでフリープログラムをやればいいんじゃないですか?

もうひとつ、所々に出てくる「日本人として」や「日本人らしい」というフレーズ、日本人に限ることにものすごく違和感。
私自身、日本人だけど、日本人ってどういうのか、わかりません。
別に教えて下さらなくて結構です。自分で考えますから。
Berkeley | URL | 2014/03/02/Sun 04:34 [編集]
リンクのご連絡です
初めまして。
リンクフリーと記載されていましたが
記事中にリンクを貼りましたので念のためご連絡を。

ご健康が回復されることを切望いたします。

今後も無理されないで頑張ってください。
楽しみにしています。

菊千代 | URL | 2014/03/02/Sun 05:45 [編集]
ソチで分かったこと
初めまして。
菊千代の部屋さんのブログで知り此方へ伺いました。

今回のオリンピックで唯一の収穫は、やっぱり新採点は欠陥だということ。
なぜならば、ジャッジの意思如何でいくらでも操作できるのだということが分かったからです。
今回のメダルの順位について、銀以外は概ね納得しています(銀になった方は問題外ですから)
上位選手のインフレ点数・・・ヨナを爆上げした為、ソトニコワを金にするためには(もちろんソトニコワは金で問題ありません)それ以上の爆上げにするしかなかったのでしょう。
それこそが新採点の欠陥であり、「いくらでも操作できますよ」という証拠なのだと思います。

それとルールブックに書かれていることと、実際の競技でも評価内容が矛盾していること、ある選手に対しては恣意的にルールが捻じ曲げられていること。
そのことからして、根本的に競技としては終わっているのではと思わざるをえません。

よく「素人がジャッジに口を出すな!!」とか言いますが、ジャッジだって素人ですよ。
競技経験者でもなく、ボランティアでルール講習を受けただけの人です。
ジャッジを神様のように崇めるのは勝手ですが、百パーセント清廉なジャッジなんていないとおもいますよw
mumu | URL | 2014/03/02/Sun 11:11 [編集]
熊子様、はじめまして。
気の遠くなるような資料集めや分析を拝見し、頭が下がる思いです。
ありがとうございます。

横からですがGOE様
>マナーも民度も低い隣国のネチズン
>隣国の頭の足りない連中と同じだと思います。

→あなたも十分韓国に対して決めつけの失礼発言されてますよ。

>下が60から始まる長さや尺度に疑問が残るPCSグラフを見ると

→たとえ0から始まるグラフに直したとして、この場合大きな違いが見えますか?


GOEさんの何の資料の提示もない御高説よりも、熊子さんはよっぽど根拠を示して論じられていると思いますけど。
GOEさんがもし日本の審判に近しい方なのだとしたら、ぜひとも多くの素人や元選手が心を打たれた浅田真央を褒めて讃えてお茶を濁すのではなく、早急に理不尽な採点システムやジャッジの認定法を変える努力をお願い致します。

熊子さん、勝手なコメントお許し下さい。
どうぞお大事になさって下さい。
ほたる | URL | 2014/03/03/Mon 07:12 [編集]
Re: No title
皆さんへ
体調を気遣ってくださってありがとうございます。ご心配をおかけして申し訳ありません。英語版のほうのブログを更新したかったのですが、今週末まで用事が埋まってしまったので、また週末にあげるという形になると思います。英語版のほうでも多くの方に助けられて、本当にありがたいです。「どうしてそんなわかりきった嘘をつくの・・・???」とびっくりさせられるコメントもあって、これが盲目な信者というものか・・・と、変な意味で感心させられることも・・・・。


GOE様へ

まだ体調が万全ではないので、1度しか読み返せて無いですが、貴方の考えに全く同調できないでいます。これだけあからさまにおかしい採点が行なわれたにもかかわらず、不可思議なことではないと論じられるところも、あなたのいう『薄っぺらい日韓論争』にあれだけ振り回された浅田やキムをみても無関係だと断言してしまわれるところも、浅田もキムも同じ競技で競い、同じジャッジが同じ採点法を基に点数を与えていたにもかかわらず、『隣国やキム何某と比較対象にする事自体が間違い』と言い切ってしまわれるところも、私にはとても理解できそうにないです。

浅田に限らず、トリプルアクセルを飛べば高得点に繋がる。
3F+2Lo+2Loは(ソチ五輪での)女子最高難易度の3連続ジャンプ。
後半に2A+3T、3S、3F2Lo2Lo、3Loを飛べば得点に繋がる。
難しいステップを踏めばPCSにもGOEにもレベルにも反映されるはず。

私がなぜ、ジャッジに不信感を抱くのかというと、
浅田の演技は現ルールに沿ってもっとも得点を得てないとおかしいのにもかかわらず、あえてジャッジは抑えたからです。

フィギュアスケートは比較する競技だと思います。出来栄え点に関しても、高さと飛距離があるジャンプはプラスの評価を与えるようにと書いてある半面で、具体的に何メートルから高さがあるといえるのかは書いてありません。たとえば全員が伊藤みどりと同じの高さで飛ぶなら、全選手の出来栄え点はゼロでしょう。誰も特別高いジャンプを飛んでいないことになりますから。ジャッジは比較してキムのジャンプに高評価を出している以上、この比較対象に浅田が含まれていなかったということは絶対に無いです。・・・にもかかわらず、比較するのは間違いだとおっしゃる。

『ジャンプ前のステップや着氷時のエッジの見せ方、ジャンプ中の芯高さ、早さ 』等が加点に繋がったと説明なさっていますが、これらも他の選手達と比較しないことには評価できないものばかりです。これらの比較対象に浅田は含まれないのですか?嫌いだから悔しいけれどキムヨナは賢く点数取りを行なう・・・とおっしゃいますが、キムの点数取りのやり方は、他の選手達と比較してさほど飛びぬけて点数が取れるほどのものでなかったから、ファンが「おかしい」と、指摘してるんです。スパイラルに関しても、浅田を除いたら1番高い評価だったんですよ?

浅田やキムのみならず、選手全員が比較対象です。今回の浅田の演技は『競技の枠を飛び越えた』とおっしゃいますが、これも失礼な話だと思います。なぜなら、それは浅田のいままでの競技人生を否定しているからです。

浅田がなぜ、アクセルに入る前にファンスパイラルをしてみたり、ループの着氷とともに両手をあげてみたり、サルコウとルッツを取り除いてバンクーバー五輪に挑戦して、五輪後は下手したら4年間を棒に振りかねないリスクを負ってまでジャンプ修正を行い、佐藤コーチの下でスケーティングスキルを見直してスピードをつける訓練を行なったと思いですか?すべて現ルールに沿ってもっとも得点がもらうためでしょう。「GOEが出ないなら、もっと工夫してみよう。減点されるならルッツは回避しよう。PCSが出ないなら、出してもらえるようにスケーティングを磨こう。」浅田は最初から最後まで、あなたが全面的に肯定するジャッジングシステムを尊重し、ルールにのっとって可能な限り、得点を得ようとした。そして、すべての積み重ねの結果、『競技の枠を飛び越えた』かのように見えたあの素晴らしい演技に繋がったのです。消してルールに背いた自己満足の演技ではなかった。あえてあの演技を浅田の自己満足に終わらせたのはジャッジです。どうしてシーズン序盤ですらPCSが70点台にのっていたこともあるのに、インフレーションがおきやすい五輪で、抑えられたのか。どうしてテクニカルコラーが認めた3Aを減点しなければならないのか。貴方が全面的に肯定するジャッジたちは、たかが滑走順でPCSを抑えてたとでもいうのですか?その場のノリでPCSを抑えたとでも?キムヨナのみと比較しておかしいのではなく、ぽっと出のリプニツカヤや世界選手権で1度も表彰台に乗ったことのないソトニコワやゴールドと同じPCSではおかしいという考えは、私が韓国という国をどのように思っていたとしても、変わりありません。はっきり申し上げますがなんの関連性もない。

失礼な言い方になるかもしれませんが、貴方のコメントは、正しいこといってるようで実はそうでもないような・・・・とてもあたまがこんがらがってくる内容でした。

「それを下敷きにして正当かつ公正な比較をした上で思い切り批判したら良いと思います。」

「隣国やキム何某と比較対象にする事自体が間違いだと思います。 」
「点の取り方覚えて、成長もせず、相変わらずのポイント稼ぎだけに固執した
小さいスケーターと同格に並べ、一緒のレベルで比較するのがそもそも大間違いだと思っています」

比較しろ!

でも比較するのは間違いだけど!

???(´・ω・`)(どうしろと・・・・)


「点数集めの小さなスケートより、やっぱり浅田選手みたいな果敢に攻めるスケーティングのほうがカラダが固く、練習不足な前五輪王者よりは鮮明な記憶に残りますし大好きです。 」

どうして体が硬く練習不足な前五輪王者が評価されたのかな、という当たり前の疑問にたどり着くのは自然なことではないですか?点数集めの小さなスケーターとおっしゃりますが、これは浅田を含むすべての選手に当てはまることです。浅田も「点数を集める」ために努力してきた選手です。本人もバンクーバーで3F2Lo2Loで失敗した時に考えていたことは、これで○○点が・・・!ということを考えたとインタビューで答えています。点集めはどの選手も行なうことです。点数のみが、スケーターの実力を目に見えてわかる評価として記録に残ります。しかしこの記録の出し方が明らかにおかしいというのが私の主張です。

>彼女は序盤のコンビネーションに絶対的な自身があるんでしょう
>大会によって何度か手間のステップを変更したり

キムが一体いつ・・・ステップから3Lz+3Tを飛んだのか・・・・。たとえ過去に工夫した入り方をしていても、それが今大会で得点がでる理由にはならないでしょう。

>日本人として

火星人でも何人でも言葉が通じるなら貴方が何者であろうともかまいません。


最後に


私と貴方とでは意見が全くかみ合わないですし、きりがないと思います。あまりにも長すぎるコメントばかりですので、これ以上の書き込みは無条件でスパムとして削除させていただきます。
熊子 | URL | 2014/03/03/Mon 09:25 [編集]
素晴らしいまとめです。ありがとうございます。
海外でも、キムヨナ爆上げは可笑しいとコメントの嵐ですよね。
メディアは日本も海外も規制されているようですが。
どんな組織悪が後ろ盾であるのか。
でも、圧力の及ばないこういう分析と記録は嘘をつけませんよね。有難うございます。
真昼の太陽 | URL | 2014/03/03/Mon 12:00 [編集]
自称日本人
日本人、日本人と自称するアンチコメが多いですね~。
なにかの組織の方々でしょうか?
もう、いいかげんに、古臭い手を使うのはやめていただきたいものです。
お人よしの日本人には、「日本人として●●」というフレーズが効果的って
マニュアルがあるそうですね。
tugumi | URL | 2014/03/04/Tue 09:03 [編集]
GOEの気になる点
興味深く読ませて頂きました。PCSなんかも気になるのですが、ある意味PCSは公然と好みでジャッジして良しとされている項目のようなもので、そこはなかなか議論が難しいかなと思っています。
私からするとそれ以上に気になるのが、09-10シーズンのGOE基準変更です。例えばジャンプの幅や高さに関して、際立った高さや幅のある大きなジャンプは長年加点要素として評価されており、それだけで他の選手に比べて+1の評価差を獲得し得るものでしたが、このシーズンから際立った高さもそれなりの高さも同質の出来栄えとして扱われるようになりました。そればかりか、上に飛ぶジャンプ(幅を出さないジャンプ)は評価さえされなくなりました。
どちらが良いジャンプかという議論は置いておくとしても、この様な「価値基準」の定義が根本から揺らぐ大改革が何故五輪シーズンになされたのかというのが大きな疑問です。
また、その他のGOE項目基準も、総じて秀でた部分を評価する趣旨から秀でてはなくても達成している部分を評価する方針に大きく転換されており、更には音楽との調和性という芸術要素が加えられ、また、従来のGOE項目を満たしていけば自ずと全体はスムーズに行われるにもかかわらず、別途「要素全体のスムーズさ」を評価する項目が加えられ、PCS項目とのダブルカウント、GOE評価内でのダブルカウントがなされるようになりました。
これについても、そもそも技術点とは芸術性を高める技術の事なのか否かと議論の余地はありますが、その点を置いておくにしても、何故ジャッジの与えるGOEが増える事が分かっていながらGOE加点率が据え置きにされ、バンクーバー後に加点率を低くするルール改正を行ったのか。これについても大きな謎です。
これらを踏まえると、ロシア勢のPCS、GOEの伸びというのはバンクーバーでの不自然な高得点に少しでも近づけて目立たなくする目的もあったんじゃないかなぁと憶測しています。
とは言え、リプニツカヤのファンとしては、成長期にある彼女がフィジカル面の充実によって、実際に後半のスケーティングや要素の完成度を急速に高めた点は忘れたくない点です…が、それにしてもソトと共に急に伸びましたね。
alcyone | URL | 2014/03/05/Wed 02:21 [編集]
嫌いだった だと〜
アレが嫌われるのはこれに尽きると思います。 イヤイヤやっていて 人を感動させれる訳がない。 他の競技の選手でも重圧で苦しかったと言う選手はいても ずーっと嫌いだったと発言する選手はおりません。 日本を卑しめ蔑み 優越感を得る為に ば韓国は 信じられない行動をとっている 莫大な資金はおそらく 日本から出ていると想像します。
アレは 動く慰安婦像に見えます。 日本の誇り 日本の宝の浅田真央選手を絶対勝たせない! 官民あげて 日本人もどきも一緒に壮大な計画のもと やっていたのだなと…
何の成果を見込んでいたのか知りませんが、思惑は失敗でしょう。
だって アレは反韓の代表として残っていくから やりすぎたば韓国と 視聴者を屁だと思ったマスゴミのおかげで
引退した慰安婦像がどーなるのか 知ったこっちゃ無いし、二度と見たくない。

ichi | URL | 2014/03/06/Thu 09:46 [編集]
その通りです
熊子さまはじめまして。
いつもわかりやすい分析をありがとうございます。
本当に熊子様のおっしゃる通りだと思います。
浅田選手も佐藤コーチも、フィギュアスケートのGOEガイドラインを尊重しているからこそ、様々な努力をこの四年間
重ねてこられたのだと思います。それでいて、浅田選手らしさから
逃げることもなかった。佐藤コーチの忍耐と浅田選手の努力が
ようやく花開いたのが今季の演技だったと確信しています。
今季の浅田選手の演技を生で観る機会に恵まれました。
3Aまでのアプローチは短くなり(前までが長がったとは決して思いませんが)膝の沈み込みもなくなった
フリップの入りはスムーズで直前までステップが入り
着氷もスッと流れている
全てのジャンプにおいて無駄な力の入っていない
よどみもなさ、スムーズさが際立っていました。
高さも幅も、他選手と比べて遜色ありません。
ループの高さと美しさは特筆すべきものがありました。
ガイドラインを照らし合わせても、十分加点に値するものであると
考えられるのですけれど。
今流行りの言葉をもじって、加点しない自由っていうものが
存在しているとしか思えない、というのが正直な
ところです。

浅田選手のソチ五輪フリー演技は、フィギュアスケートの秤を超えた
偉業であるとは思いますけれど、それはルールブックにおいても
十分な評価を与えられるべきものであった、そう感じ、大きな感動を
覚えたとともに静かな怒りを禁じ得ないものともなりました。
めりーる | URL | 2014/03/06/Thu 11:35 [編集]
すごい!
わかりやすいまとめをありがとうございます。とても助かります。変な輩がわいてきてますが、彼らには納得させるだけの真実味も根拠もないんです。本気で不正がないと信じているならば、まるで幼子のようにナイーブで世間知らずな人たちなんだと思いますが、そうでないなら何かしらの自分都合があるのでしょう。キムヨナの点数がおかしいことなど、誰がどうかばおうが一目瞭然です。決してごまかすことのできない真実です。だって見たままなんですから。それを感情的な嫌韓といっしょくたにしてポイントをずらすのも彼らの方法の一つですね。何はともあれ、この真っ黒い歴史は決して忘れてはならないし、これからも追及すべきことだと思っています。
ニキ | URL | 2014/03/07/Fri 20:43 [編集]
熊子さん、お元気でしょうか?更新があるまで熊子さんの以前の記事に少しづつ目を通していた際に、この記事に思うところがあり、コメントさせて頂きました。

GOEさんへの熊子さんの反論に関して、私は熊子さんを支持します。

GOEさんは金妍児の事を「体が硬く、練習不足な前5輪王者」と言われました。きっと、それ位の演技だとおもわれたからこそ、このように言われたのでしょう。それとも、この言葉は嘘だったのでしょうか?
 
それに比べ、浅田の演技は
*  21世紀最高のフィギュアスケート選手
*  キム何とかとは比較にならない程、突出した最高の選手
* 浅田選手の偉業
*  隣のキム何某と比較対象出来ない位、今大会のフリーは演技の枠を飛 び越えて突出していた
*  「全種類のジャンプを3回転」の功績や素晴らしさは何ら割引かれる事はない
と称賛されました。 これも、うそではないですよね。
GOEさんが嘘つきでないとすれば、なぜ、この様な評価をしていらっしゃるのに、ソチ5輪での審判の採点に疑問をもたれないのでしょうか?
私は全く、GOEさんの思われたとおりに思い、それだからこそ、この、採点に疑問を持ちました。

それから、「1点でも高く受け取るだけに、国を挙げて研究しつくした隣国の選手」ともおしゃいました。研究しつくすのは選手、コーチ、振付師ではないでしょうか?国を挙げてとは、ロビー活動の事ではないでしょうか?生島 淳さんも、この点を根拠を挙げて指摘なさっていますね。あなたもそれを認めていらっしゃる
のではないでしょうか?違うなら、他に国を挙げて韓国が何をやったと思っているのでしょうか?国を挙げてやったからには、それなりの成果もあるでしょう?
あなたは、上記の評価をしながら、ジャッジの逆の評価には何にも思わず、国を挙げて活動している事も知っている中で、八百長や不正というものが全くないと心底おもわれているのでしょうか?日本でも2012年の全日本で、浅田の得意とするコレオシークエンスにー2をつけたジャッジがいたとの事。+3をつけたジャッジもいる演技にです。鈴木も村上も宮原にもこれで―を付けられてはおりません。どんな感情が有っても審判員として公正な判断をするのが審判員の務めではないでしょうか?これこそ、不正と言わざるをえません。
日本でもこのような審判が出来るのです。不正がない、八百長がないと言い切れないと思います。 

また、天井からの落下物の件で、公的発表があっているのにと、熊子さんを断罪なさっていますね。
もし、公的発表が有っているのなら、その根拠を示して頂きたかったですね。
付けていらっしゃる根拠は公的発表のものではありません。公的発表というからにはスケート連盟の会長が、公に口頭、あるいは、文書で発表したものでなければならないと思います。
J  CASTニュースですが、記者の名前もなければ、担当のものが電話で問い合わせをしただけのようです。しかもこのJ CASTニュースは軽いネタをそのまま報道する「ゴミかす」のようなメディアという意味で「Jかす」と呼ばれることもあるそうです。これ位のニュースだという事でしょうね。これでは、公的発表とは言えないと思います。また、あなたが付けた根拠の中身とあなたの説明は少し違っていますよ。また、そういう意味では、あなたが熊子さんを断罪する事はできません。
あなたが公的発表の根拠をだされればあなたが正しいのですが、今の段階では真相はわかりません。ただ、熊子さんの疑問については、私も、同じような疑問があります。

金妍児が体が硬いと分かっていらっしゃると思いますのでもう少し、浅田の事も理解してもらいたいと思っています。
あなたは、熊子さんや私とは、見方が違うと思います。多分、合い寄れないのではないでしょうか?
でも、浅田の事、しっかり褒めて頂きましたね。ファンとしてお礼申し上げます。
野バラ | URL | 2014/09/17/Wed 14:23 [編集]
1点でも高く受け取るだけに、国を挙げて研究しつくしたね
PCSではSSでは流れと楽な滑りとは正反対に
無駄な力が多く見えて助走が長いねえ
(クロスが多くても助走が短ければ無駄な力が少ないと
判断していいと思っている)
クリーンなエッジ捌きとは正反対にガリガリ氷を削るスケーティングも言われるねえ
スカスカとかエコとか言われるつなぎ、クロスカットは最小限とか、
金妍兒資料室を見ると年々質も下がっている
キム・ヨナよりかなりたくさんのつなぎをやる選手もいるねえ
その意味は?
身体が硬くてラインがイマイチなのは演技力・実行力にもマイナス
ジャンプ直前のスピードは優秀
スピード自体も優秀らしい
休んでるとか言われるのが緩急があるらしいが
なんでみんな真似しないの?
短時間でスピードを急激に変化させることのほうが難しそうで
緩急をつけるのが上手いだと思うんだが?
妖艶さと言われるのが
演技力・実行力の感情表現で高評価としましょう
この特徴だとマイナス要素のほうがでかそうで
ルール上は高PCSになるとは思えませんねえ
| URL | 2015/08/04/Tue 12:31 [編集]
↑名前入れ忘れた
utaka | URL | 2015/08/04/Tue 12:32 [編集]
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| | 2015/09/07/Mon 02:36 [編集]
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| | 2015/09/07/Mon 02:38 [編集]



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