フィギュアスケート分析ノート
自己流に、マイペースで、のんびりと。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


よくわかんない けど、いつもの事とも言える
どういう判定なの・・・・
med-3Trevolution.png

私が判定するなら両方ともOKにします。意外(?)かもしれませんが、この2選手、セカンド3Tに関しては飛び上がり方と着氷が似ています。着氷の流し方とかいろいろと。それと、二人ともセカンド3トウループに関しては同じぐらいプレロテるタイプですので、プレロテは今回の判定の違いには無関係です。
過去記事「「プレロテ減点」、貴方は賛成?反対?

そもそもプレロテが関係するとか言ってたら、スケアメの大会でワグナー選手がURで済み、プレロテがワグナー選手より少ない村上選手がワグナー選手より多く空中で回ってDGだったのも説明かつかず。
doublestandard-wagner-kanako.png

DGは厳しいですね。ましてセカンド3Tは判定甘めなのに。

後きになったのは、宮原選手のフリップは!もしくはeかなと私も思うのですが、同じ基準で判定したらオズモンド選手もって思うんですよね。

なんだかなあ。真面目に観戦したいけど、しても意味がないみたいな・・・。でも日本人選手は皆好きだから見ちゃうんですよね・・・。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
にほんブログ村 その他スポーツブログ スケート・フィギュアスケートへ
にほんブログ村
スポンサーサイト





管理者にだけ表示を許可する





トラックバック
TB*URL





Copyright © フィギュアスケート分析ノート. all rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。